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小堀亮敬和尚銘・・シミ竹茶杓「苔清水」 (削・海野宗秦)

商品名 : 小堀亮敬和尚銘・・シミ竹茶杓「苔清水」 (削・海野宗秦)

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▼ 商 品 説 明 ▼
項目説明
商 品 名シミ竹茶杓「苔清水」
大徳寺塔頭・孤篷庵 小堀亮敬和尚
海野宗秦
状 態和尚共箱
外箱(化粧箱)付
備 考大徳寺塔頭・孤篷庵 小堀亮敬和尚
大徳寺塔頭、孤篷庵住職。
昭和43年生。大徳寺管長嶺雲老大師のもと大徳寺僧堂にて修行。

大徳寺塔頭・孤篷庵
慶長17年(1612年)に小堀遠州が大徳寺塔頭の龍光院内に江月宗玩 (こうげつそうがん)を開祖として小庵・孤篷庵を建立。寛永20年(1643年)に現在地に移した。その後、寛政5年(1793年)の火災により焼失するが、遠州を崇敬した大名茶人で松江藩主の松平治郷 (不昧公)が古図に基づき再建した。

塔頭(たっちゅう)
禅寺で祖師や大寺・名刹の高僧の死後、その弟子が師の徳を慕って、塔(祖師や高僧の墓塔)の頭(ほとり)、または、その敷地内に建てた小院のことをいう。寺院の敷地内にある、高僧が隠退後に住した子院のことも「塔頭」と呼ぶようになった。

海野宗泰 昭和22年 京都生
昭和39年 竹器師高野宗陵に師事
昭和45年 宗秦を拝名

▼ 送 料 説 明 ▼
項目説明
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