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【茶道具・掛物・短冊】大亀和尚筆 短冊・・「水声山色」

商品名 : 【茶道具・掛物・短冊】大亀和尚筆 短冊・・「水声山色」

価格 : 29,000円(税込)

数量 :

 6千円以上は配送料無料


▼ 商 品 説 明 ▼
項目 説明
商品分類 掛物
商 品 名 大亀和尚筆 短冊 「水声山色」
大徳寺511世 立花大亀和尚
備 考 「水声山色」(すいせい さんしょく)
川の流れの水の音。山の木々の緑。
穏やかな村を言い表す言葉。

出典
杜牧(とぼく)「題宣州開元寺水閣」
803年 - 853年 (貞元19年 - 大中6年)中国、晩唐期の詩人。

立花大亀(1899‐2005) 明治32年12月22日、大阪堺市生まれ
大正10年 南宗寺にて得度
昭和 6年 大徳寺塔頭・徳禅寺住職
昭和28年〜34年大徳寺派宗務総長
昭和38年 最高顧問・管長代務
昭和48年 大徳寺内に如意庵を復興
昭和57年〜61年花園大学長
平成17年8月25日死去。105歳
大徳寺511世住持

如意庵
開祖7世 言外宗忠。応安年間(1368〜1375)方丈北に創建。応仁の乱(1467〜1477)で焼失。一休の帰依者である泉州堺の貿易商 祖渓宗臨が再興し、後奈良帝の宸翰額字を賜う。寛永年間(1624〜1644)徳禅寺東南に移り、明暦2年(1656)龍翔寺東北に移り、享保年間(1716〜1736)松源院西南に移る。昭和47年(1972) 511世 大亀宗雄が再興。

▼ 送 料 説 明 ▼
項目 説明
送料 送料込 (クロネコヤマトもしくは佐川急便予定)
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